地震発生時の対策まとめ

いろんなサイトの情報をまとめてみました。

緊急時に持ち出すべき物

□現金
□身分証明書
□印鑑・預金通帳・保険証
□飲料水(1人1日3リットルが目安)
□非常食(缶詰、アルファー米、インスタント食品など)
□携帯電話と非常用充電器
□家族の写真(はぐれた時の確認用)

http://i.2chblog.jp/archives/2389640.htmlより

□ティッシュ
□タオル(5枚くらい)
□懐中電灯
□ラジオ
□雨具
□カイロなど、防寒具
□マスク(防寒や、煙を吸わずに済む)
□ゴミ袋(大きい方がよい。防寒や防水、器代わり)
□サランラップ
□輪ゴム(数本でOK)
□毛布
□新聞(防寒)
□ホイッスル(生存率が格段に上がる)
□メガネ
□いつもの薬
□生理用品(必須)
□音楽プレーヤー(音楽を聴いて落ち着ける)
□布テープ(あると便利)
□クッション(できれば。頭を守れます)
□缶きりや小さめのナイフ(体育館などでの避難生活が続く場合)

http://mblg.tv/enokiiii/entry/1/#より

緊急行動パターン

・窓・ドアあける
・荷物は玄関へ
・底の厚い靴をはく
・ガスの元栓を締める
・浴槽に水をためる
・米を炊く
・出来るうちに携帯充電
・停電時、ブレーカー落とす
(感電の恐れがあるので、
家中のコンセントを抜いてからの方が安全です)

避難時の注意

シェアハウス含め、このへんの避難場所は豊島区総合体育館かお茶の水女子大周辺。でも体育館が近いからこっちにしよう!(豊島区郵便局の横だよ!)
大きな地図で見る

【全国非難場所一覧】
http://animal-navi.com/navi/map/map.html

・倒れかけのタンスや冷蔵庫に近づかない
・ガラスや塀に注意
・壁の亀裂や柱の傾きは倒壊のおそれあり、即避難
・狭い道、崖沿い、川沿い、海を避ける
・海沿いの人は高台に避難
・ヘルメット着用。せめて帽子を着用
・火が付きやすい化繊や綿の服を避ける
・マスクや濡タオルを装備する
・火災時は風上へ
・車は走るのをやめて路肩に寄せて停める

地震が起こる前なら

□ヘルメットはあるか
□非常食の蓄えはあるか
□水の蓄えはあるか
□応急処置セットはあるか
□寝袋はあるか
□非難所・非難所までのルート

iphoneでラジオが聞けるアプリ

その他、Viper、Skype(IP電話)、Twitterは入れましょう。一番連絡がつきます。
ラジオが聞けるアプリはRadio-jp↓

ダウンロードはこちらから

その他、地震に遭遇したときの対応マニュアル

揺れが収まったら、人命救助よりも火の始末・消化が最優先!

地震がきたときに家族で落ち合う場所を決めておく。

災害時には車を使用しない!安全地帯に停車して車を降りよう。

建物の中にいた場合、火災の煙に備えて透明のビニール袋があれば確保して備えておく!

屋外にいた場合の注意点。
1.頭上注意。2.車が突っ込んでくるかも。3.陥没や亀裂からは離れる。4.水辺から離れる。

商業ビルにいた場合、絶対に出入口に殺到しない! 出入口は一つでは無いので、人の流れに流されない。

繁華街にいた場合、ビルの窓ガラスや看板が降ってくるので、鞄で頭を保護してビルから離れる。

外の場合は、電柱、ブロック塀、自動販売機などは倒れやすいので近づかない!

体に不調が起きたとき

http://i.2chblog.jp/archives/2389640.htmlより

・地震酔いに苦しんでいる方が多いと思います。
目をつむり、10秒程度深呼吸を繰り返してください。
口内が乾いている方は辛くとも水等を含んでください。

・簡易トイレの作り方
便器の中にビニール袋を二重に入れ、口の部分の一部を管などに括る。
ビニール袋の中に新聞紙を入れ、消毒液を入れるか、スプレーする。
必要に応じてビニール袋を替える。

コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。