誰でもがヒーローに、ヒーローが身近になる=ソーシャルメディア


ソーシャルメディアの僕なりの解釈。
ソーシャルメディアといえば、ブログやSNS、ツイッターとかインターネットを使ったツールがたくさん出てきますよね。でもそれって、インターネットが一番有効なツールってだけじゃないかと。

ソーシャルメディアとは、誰でも自分の考え、思い、好みを誰でも発信できて、それを思いもよらない誰かに届けることができる世界だと考えています。

瓶に手紙をつけて海に投げる。風船に手紙をつけて飛ばす。
(最近聞かなくなったけど、それってもしかしてソーシャルメディアのせいか!)
瓶や風船はかなりの確率で受け取ってくれないけど、ソーシャルメディアはそれを受け取ってくれる。

そして、これまでテレビの中でしか見れなかった人、企業の中の人も同じツールを使って発信したら、とても身近に感じられます。

それがソーシャルメディアなのだと思ってます。

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